ホメオパシーの通信販売専門店。ドイツからホメオパシーを直接お届け。
ホメオパシートップ > お客さまの声 Vol.2
-- ホメオパシーをかなり取り入れていらっしゃいますね?
マリエンを知ったのは、近所の子育て自主保育サークルの試飲会で、冷え性対策ブレンドがきっかけだったのですが、他にも商品ラインナップに風邪対策ブレンドなどのハーブやホメオパシー商品があったので、興味をもっていました。
-- お使いになられたきっかけは?
次女の千秋が2才のときに鼻がつまり、それが喉にまできてしまって、突然の喘息の発作が起こり入院したんです。私も病院で付き添っていたので、大変でした。ホメオパシーを試してみたいなと思っていたところでしたので、娘が入院になる前に、「もっと早く頼めばよかった!」と後悔しました。退院後、すぐに注文することにしました。
-- どんなときにお使いですか?
免疫力対策レメディウムは、冬場、中学生の長女綾乃の試験前のインフルエンザ予防や私が子供の看病で疲れないように使ってます。また千秋は喘息の薬もつかっているんですが、夜中娘が寝ているときに、鼻が詰まって寝苦しそうなとき、鼻炎用レメディウムを口の中に放り込んでみると、いつのまにか呼吸が楽になっているので、驚きです。
私自身の経験では、かぼちゃを切っていた包丁が指に刺さってしまったんです。深く切って、指がちぎれたかと思うくらいでした。それだけでくらくらとなってしまって、めまいとか吐き気がしてきたんですが、プチセットのアーニカを飲んだら、段々気分の悪さもなおってきて、血も止まったので、病院へいくことができました。アーニカがなかったら、その場で倒れていたかもしれません。
あと、吹奏楽をやっている綾乃は、楽器を持ったり、指揮をしたりするので、肩こりや筋肉痛があるんです。アーニカクリームで肩こりが楽になっているみたいです。
-- 自然療法にはもともと興味があったんですか?
夫は医者が好きではなく、いつも「自分の身体は医者が治すんじゃなくて、自分の力で治すものなんだ」と言っています。医者にかかって、風邪や咳の薬をもらっても結局は、自分の力で治すんだだから、薬じゃなく自分の力で治せるものがあるんだったら、そっちを選びたいと思います。病院にいくにも、まずは、風邪対策ブレンドやホメオパシーを試してから病院へいきます。
-- 今後もマリエンをご愛用いただけますか?
お安くはないですけど、レメディやハーブが少なくなってくると不安な気持になっちゃうんです。それに、マリエン薬局のアイテムがあると慌てて病院にいかなくてもいいという安心感があります。
商品の価格は高いですけど、自分たちの健康にお金を使うのは、惜しくはないです。それに、娘がマリエン薬局のアイテムをとっても気に入っています。お姉ちゃんがレメディウムをもらっていると。「私も〜!」と千秋もやってくるので、適当に免疫力対策とかあげてます。(笑)
-- お忙しいところ、ありがとうございました!
毎年のキャンプにもプチセット持って行かれるそうで、光栄です♪
今年も楽しいキャンプになるといいですね。(佐々木)

メディア掲載実績
マリエン薬局のホメオパシーは、各種雑誌・書籍に多く取り上げられています。

女優・ともさかりえさんの、妊娠期・産後の日記をまとめた著書『Mammaともさかにんぷちゃん編』『Mammaともさかこそだてちゃん編』で、マリエン薬局のホメオパシーが紹介されました。

雑誌「CREA」(2008年11月号/文藝春秋)「敏感肌の謎に迫る!」(P.174)の特集で、マリエン薬局のホメオパシー「免疫力対策レメディウム」が、免疫力を高めて環境変化に動じない基礎体力をつけるアイテムとして紹介されました。ご紹介ありがとうございました!

雑誌「Parfait」(2008年秋号/プラス出版)「お気に入りはどれ?安眠グッズカタログ」の特集で、マリエン薬局のホメオパシー「不眠用レメディウム」が紹介されました。ご紹介ありがとうございました!

雑誌「psiko」(2007.08月号/ポプラ社)の「寝つけない夜の心強い味方!」の快眠サポートgoodsとして、マリエン薬局のホメオパシー「不眠用レメディウム」が紹介されました。ご紹介ありがとうございました!

竹内玲子さん著『ワガママ妊婦のおとりよせ』(駒草出版)で、妊婦さんにピッタリのアイテムとして、マリエン薬局のホメオパシー紹介されました。写真がとてもキレイで、妊婦さんだけではもったいないようなアイテムがたくさん掲載されています。ご紹介ありがとうございました!