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乳幼児・子どものためのホメオパシー

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身体にやさしいから、薬を使いたくない子どもにホメオパシーは最適。
簡単にできるセルフケア法として、多くのご家庭で活用されています。

まだまだ免疫機能も安定せず、ちょっとしたことで体調を崩しがちな赤ちゃん〜幼児期。病気になることも免疫力をつけるために大切とは分かっているけれど、発熱やとまらない咳などでつらそうな表情をみると放ってはおけません。また、少し大きくなって保育園や幼稚園に通うようになったら、周りの友達から風邪やウィルスを持って帰ってきて病気を発症することも多くなってきます。

だからといって、風邪などの症状が出るたび、その都度病院に連れて行って薬を処方してもらうというのも考え物。小さな頃から薬に依存はさせたくないという気持ちもあり、その状況判断が難しいのは確かかもしれません。

そんな乳幼児・子どものトラブル対策に、ホメオパシーを取り入れることで、お母さん・お父さんが「自分たちでできる対処法」を実践することができるようになります。マリエン薬局のホメオパシーは、身体にまったく負担無く使える安全なレメディしか使用しておりません。またショ糖でできた小さな粒ですので、赤ちゃんの口に入れてあげるだけで使えますし、「美味しい!」味を気に入ってもらえるお子さんがほとんどです。

発熱や咳などの急な症状にも対応できますし、また、長期的に服用して免疫力を安定させたり、皮膚疾患・胃腸トラブルを解消させたりと、様々な効果を期待することができます。

これまで病院に頼っていた方にとって、病院にかかる前のセルフケアとして、最初にホメオパシーを使って様子を見るということも可能になります。もちろん症状によっては病院の力が必要になるときもありますが、ホメオパシーを使いこなしていくことで、その判断ができるようにもなってきます。

ドイツやヨーロッパ諸国では、効果がしっかりと認められており「薬」としても承認されているホメオパシー。どのご家庭でも当たり前のように取り入れられている家族のためのセルフケア法です。日本でも徐々に広がりを見せている今、お子さまのために取り入れてみてはいかがでしょうか。

乳幼児・子どもにおすすめのホメオパシー

急な発熱・風邪の症状に

風邪用レメディウム

風邪用レメディウム商品イメージ

<お試しサイズ>

内容量:15g(瓶入り)

価格: ¥3,980

個 

<お徳用サイズ>

内容量:50g(瓶入り)

価格:¥8,980

個 

止まらない咳や喘息の症状対策に

のど用レメディウム

のど用レメディウム商品イメージ

<お試しサイズ>

内容量:15g(瓶入り)

価格: ¥3,980

個 

<お徳用サイズ>

内容量:50g(瓶入り)

価格:¥8,980

個 

鼻水・鼻づまり・
とまらないくしゃみに

鼻用レメディウム

鼻用レメディウム商品イメージ

<お試しサイズ>

内容量:15g(瓶入り)

価格: ¥3,980

個 

<お徳用サイズ>

内容量:50g(瓶入り)

価格:¥8,980

個 

病気・ウィルスに
負けない身体のために

免疫力対策レメディウム

免疫力対策レメディウム商品イメージ

<お試しサイズ>

内容量:15g(瓶入り)

価格: ¥3,980

個 

<お徳用サイズ>

内容量:50g(瓶入り)

価格:¥8,980

個 

アトピー・乳児湿疹・
かぶれやかさつきの改善に

皮膚疾患用レメディウム

皮膚疾患用レメディウム商品イメージ

<お試しサイズ>

内容量:15g(瓶入り)

価格: ¥3,980

個 

<お徳用サイズ>

内容量:50g(瓶入り)

価格:¥8,980

個 

おさまらない下痢や、
長続きする便秘に

胃腸用レメディウム

胃腸用レメディウム商品イメージ

<お試しサイズ>

内容量:15g(瓶入り)

価格: ¥3,980

個 

<お徳用サイズ>

内容量:50g(瓶入り)

価格:¥8,980

個 

乳幼児・子どもへのホメオパシーQ&A

質問子どものレメディの長期服用は問題ありませんか?

回答マリエン薬局のレメディは低ポーテンシーです。レメディの持つ主な働きかけが細胞レベルになるため、添付の使用上の注意に書かれている範囲内であれば、頻回使用、長期服用も問題ありません。

ただし、低ポーテンシーのレメディであっても、身体がまったく必要としていないレメディを長期間服用した場合、まれにプルービングといって、レメディ本来が持つ性質を身体で体現し、かえって症状が悪化する現象を起こすことがあります。プルービングをおこした場合は、必要としていないレメディの摂取をやめればおさまります。

低ポーテンシーのレメディをとっても症状の改善がまったくみられない場合は、別のレメディを選んで服用してください。

また、根本的な体質改善や慢性病の治癒を目的とした「治療」をご希望の場合は、ホメオパスや専門の医療・治療家にかかるようにおすすめしています。

質問子どもにレメディを使っていますが、医者に行って薬をもらうかどうか悩んでいます。

回答ご家庭でレメディを使用しながらのケアの注意点として、

・ 3日たっても症状が改善しないとき
・ 嘔吐や下痢等で脱水症状の恐れがあるとき
・ 親の目から見て、明らかに悪化がひどいとき、急速に進む場合
の以上3つのケースのいずれかに当てはまる場合は、セルフケアの範囲を超えていますので、そのときは必ず医師にかかってください。また処方された薬の使用は、まず医師(もしくは薬剤師)とその薬について十分話をして相談してから、それぞれで判断してください(処方薬について相談に乗ってもらえない場合は、別の医療機関にかかることも検討されてもよいかもしれません)。

これはあくまでもひとつの考え方ですが、一時的に抗生剤を使って体をラクにしてあげた方が、無理してレメディだけを使い結果として体を衰弱させてしまうよりも、その人の身体や生活などをトータルに見た場合、よいケースもあります。

抗生剤による身体への影響については、これは症状が改善し、治癒した後、体力がついてきてからでも十分排毒は可能です(これはハーブティーや食生活で排泄を高めることなどでも対処できます)。子どもの体質や体力、それぞれの家庭環境(親が外で働いているかどうかなど)も含めて、その時々に適した対処をしていかれるとよいですね。

質問冬場の免疫力低下対策に、秋口から免疫力対策レメディウムを家族で服用する場合、年齢によって量は違いますか?また毎日どのくらい摂ればよいですか?

回答免疫力対策レメディウムと一緒に、日本語の説明書をお届けしますので、その内容にそってご活用ください。

免疫力対策レメディウムは、免疫力低下、不調の回復を促す処方になっており、常習的な発熱体質の方にもお勧めのレメディです。

また、風邪や病気になってしまった後でも、身体の治癒力をUPするので、かかってしまった!と思った後に使用されても遅くありません。他のレメディウムやシングルレメディレメディと併用することで、さらに回復を助けます。

質問4ヶ月の乳児にレメディを飲ませても大丈夫でしょうか?またどうやって飲ませたらいいでしょうか?

回答マリエン薬局の商品は全て、乳幼児から安心してお使いいただけます。服用量は、各レメディに添付されている説明書をご参考になさってください。

ショ糖球は口にいれるとすぐに溶けますので、赤ちゃんでも直接口に含ませて大丈夫です。もし、赤ちゃんがレメディを舌で押し出してしまうようでしたら、その場合は水で飲み込ませるのではなく、ティースプーン1杯程度の水に溶かして、口に含ませてみてください。

そのとき、金属製のスプーンを使うと嫌がる赤ちゃんがよくいますので、乳児用の安全なプラスチック製スプーンをお使いになると、ラクにあげられるかと思います。

※取り出す本人以外に与える場合は、できるだけレメディに直接触れないようにしてください。また服用量の記載量は、あくまでも目安ですので、お子さまの様子をみて、タイミングや量を調節してください。マリエン薬局のレメディは低ポーテンシーなので、たくさんとってしまうことがあっても身体に悪影響はありません。ご安心ください。